横浜で婚活するなら横浜Be婚!渡部です。
世間体にも20代で結婚をする方、30代に差し掛かる時に結婚を考える方、その時の人生のタイミングで自分を振り返り結婚を意識し更に行動を移すということを一度でも実行したことがある方はいますよね。
世間体ではなく更に結婚相談所の中でも「結婚が早いタイプの人」「結婚が遅いタイプの方」というのはやはりいらっしゃいます。
婚活だから結婚相談所だから全員が全員「結婚が決まりづらい人達」ということには全く限らないんですよ。結婚が早いタイプの人はどんな出会いでも相談所でも早い人は早いんです!
イマイチ自分には何か足りてないところがあるな・・・
モテるにはどうしたらいいんだろう・・・
もっとなにかを改善していきたい・・・
いつまで経っても成婚できない・・・
どんな出会いがあっても何にもつながらない・・・
いろんな恋愛セミナーを受けてきたけれどなかなか結婚できない・・・
とおもう方にオススメの動画ですので是非ご覧下さい。
さて。こちらのブログでも「婚活プロから見る!結婚がすぐに早くうまくいく性格3選」をお届けして参りますね。
1)おおらかな人と神経質な人

おおらかな人は結婚が早い神経質な人は結婚が遅いです。こちらは相手の異性からお誘い(その場の人としての好意)があった時にオッケーと言えるか言えないかですね。
例えば異性から「ご飯に行こうよ」とお誘いがあった時に、とりあえず「オッケー!」「いいよ!」「そうしよう!」と受け取れる人というのはおおらかな性格の人ですね。これはその先に本当にご飯に行くか行かないかというのを置いておいてまず出された相手の好意を選別せずに受け取れる人のことです。
神経質な人というのはまずその場の好意の時点で考えすぎたり台無しにしたり踏み躙るような受け取りをして提案を先送りにするような受け取りをしてしまったり、その場のご好意というだけなのに「それが社交辞令かそうではないのか」ということに着目しすぎて「どこいきますか?」という提案ではなく「どこに行く気!」と変な反応をしています。
素性も知らない夜の道のド真ん中でそういった声のかけかたをされるのはもちろん危険なのでそういう受け取りをして跳ね返してもよいのですが、婚活においては何に近いかといいますと「クラスメイト」という感覚を持っていただくといいですね。
実際にどこに行くかどうかは置いておいてまずは社交辞令でもなんでもお相手から発信されたその場の好意は受け取ってみるとよいですよ!
2)素直な人と駆け引きする人

素直な人は結婚が早い駆け引きする人は結婚が遅いです。こちらは相手の異性からの提案が具体化した際に気持ちや時間ではYESなことを表現できるか出来ないかです。
「ご飯行こうよ」とお誘いがありましたね。さてその次に「日時・時間」を決める時によく発生することです。(モテポイント:行く場所より先に日時を確保してね。じゃないとファンタジーで終わりますよ)
例えお茶したから、ご飯を食べに行ったから、お酒を飲みに行ったからなどデートしたからと言ってその先の展開が待っているかなんて限りません。
気持ちもしくは時間があるならすぐYESと答えれる方が結婚が早いのは行動することに意識を置いているからですね。心の余裕であったり時間をしっかり自分で作っているのでオッケーという受け答えが出来るんですよ。
その点、駆け引きする人は行動力に全く優れていません。たかがご飯たかがお茶ということに強く意識を持ち過ぎてしまい誘う方より誘われた方が立ち位置が上と誤解をし急に性格を勘違いされるような発言をしてしまったり、時間があるのに「暇人だと思われたくない」という気持ちが先行し「その日は忙しい」「この日も忙しい」「この日だけしか時間が取れません」と皆さんひとりひとりお仕事が忙しい中で婚活を進めているのにも関わらずお相手との時間を一切、作ろうとしません。
正直言って本当に忙しい方はそもそも最初から婚活をやろうとなんて思いませんし、婚活の「こ」の字も浮かびませんよ。やはり人生的に少し余裕が出てきた頃にみなさんいらっしゃるんですね。
デートの時間を作ることにやりとりがスムーズな人は婚活という活動に対してタイムマネジメントができている人なのでオッケーと返事ができたり本当は忙しいけどちょっと無理してでも行動に移すということの価値がわかっている人は結婚が早いです。
でも「ただ相手と出会うこと」ということだけで自分の優位性を巡って駆け引きする人は本当にモテませんし結婚が遅いです。
3)ハッキリした相槌の人と曖昧な頷きの人

ハッキリとした受け取りの人は結婚が早い。曖昧な受け取りの人は結婚が遅いです。これはいよいよ話がまとまりそうな時に何を不安に思っても「大丈夫」とハッキリ言える人は結婚が早いですが、まとまった話を不安があってもなくても壊して回る人は気付かなければならないことが多いので当然、結婚が遅いです。
正直デートもお見合いも「なんでしなければならないの?」と思う方もいらっしゃると思いますし婚活の場合においては「お相手のことを見極める為」という少し気難しい意味合いで受け止めてしまう方も多くいらっしゃいますが、
それって大切な決断に対するレッスンに近いものもありますよね。デートではなく仕事で日頃決断を担っている方はやはり結婚も早いかなとおもいますが、みなさん全員が全員決断を担う仕事というわけではありませんのでやはり「日常生活からコツコツとやっていく」ということが重要です。
なのでご飯に誘っていざお店を決める時に食べ物の好き嫌いは当然あっていいんですよ。嫌いなものがある人やこだわりが強い人は「○○が食べたい!」「○○というお店がいい!」とハッキリ言いますし、ご飯は結構なんでも食べれますよという方が多いのでなんでもいいと思ってる人は「そこでいいよ」「オッケー」「わかった」とハッキリ受け取れますね。
でもご飯のお店を決める時に誘われた異性の好き嫌いの話などはその時点で誰もしていないんですね。そんな話がまとまりそうな時に「わたしあれがだめなのよね・・・これもだめで・・・うーん・・・よくわからない・・・」となるのはお相手の時間を奪っていることになっておりそれこそ余程失礼なんです。
それは嫌われてしまいます。
「行動で断っているのにどうしてわからないの?」「こんなに困った態度をしているんだから言わなくても普通わかるでしょう」と当たり前のことに人に対してそう思っている人がいるかもしれませんが、それは傲慢です。
大きな決断につなげたいならほんのりとした些細な時間こそが大切なんです。しかしそんなに畏まったりすることからは何も導き出せませんのでもっとリラックスして下さいね。
最後に
ズバリ!自分の意見をハッキリ言える人が男女ともに好かれています。これは婚活だけではなく友人関係でも同じですよね。心が広い人が好かれます!こちらは婚活でも一緒ですよ。
合言葉は「オッケー!」です。よろしくお願いいたします。
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